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東京都港区南青山にある、女性のための鍼灸マッサージ治療院です。
スタッフは全員国家資格を取得している女性ですので、ご安心ください。心をこめて皆様のケアをさせて頂きます

耳鳴り・めまい・耳閉感の鍼灸 | 東京青山のアキュモード鍼灸院

耳鳴り・めまい・耳閉感など
耳症状への鍼灸マッサージ

「耳鳴り・めまい・耳閉感」など 耳症状でお困りの方、鍼灸治療をためしてみませんか。
耳症状(耳鳴り・めまい・耳閉感 など)は、ご本人様のみに感じる症状であるため、なかなか他人に理解してもらいにくく、精神的な苦痛を伴うことが少なくありません。
耳症状(耳鳴り・めまい・耳閉感 など)は、程度にもよりますが、発症から時間が経てば経つほど、治りが悪くなってしまう 傾向があるので、症状が気になり始めたら、なるべく早くに鍼灸治療を開始されることを、おすすめいたします。

東洋医学的にみると、耳の周囲には、耳門(じもん)・聴宮(ちょうきゅう)・聴会(ちょうえ)という耳症状に効果的なツボ が並んでいます。
また、耳周囲にはたくさんの経絡という、気(き)・血(けつ)・津液(しんえき)というエネルギーや栄養の通り道があります。
これらの巡りが悪くなると、不調が起きるので、鍼灸でツボや経絡を刺激し、巡りを調整する必要があります。 耳が正常に機能するために必要なエネルギーや栄養が十分行きわたるようになれば、耳の不調が改善していくと、東洋医学では考えています。

鍼灸刺激は、「耳鳴り」のように、神経が異常に興奮して症状が起きているような場合には、神経の異常興奮を抑え、耳鳴りの症状を抑えるように作用します。
また、「聞こえが悪い」などのように、機能が低下しているために症状が起きているような場合には、弱っている細胞を刺激し、細胞の修復、再生を促し、機能回復をはかるように作用していきます。

症状には、首肩こりやストレス(自律神経の不調)などが関係していることが多いので、上半身の体や筋肉の緊張を和らげ、自律神経を整える(副交感神経を優位にする)ように、リラクゼーションを兼ねた鍼灸治療を行います。
症状緩和、再発防止に効果的な生活習慣についてアドバイスさせていただき、ご自宅で簡単に行えるホームケアのご指導もさせていただきます。
病院での治療で、症状が改善できなかった方に、ぜひお試しいただきたいと思っております。
 

耳症状に対するメニュー・料金のご案内

耳の鍼灸治療(約60分)6,667円+税

耳症状に対し、鍼灸で症状改善をはかります。
初めて鍼灸をお受けになる方、発症からの経過や、症状が軽度である方に、おすすめいたします。
首肩こり、背中の張りなどの体の緊張をほぐし、耳周囲への局所的な治療を行い、症状改善を促します。

耳の鍼灸マッサージ治療(約90分)9,524円+税

鍼灸施術にマッサージをプラスして、耳症状の症状改善をはかります。
耳症状の他に、首肩こりなどの症状を伴う方、発症からの経過が長く、症状が慢性的にある方に、おすすめいたします。
鍼灸マッサージで全身治療(心身の緊張をほぐし、血液とリンパの流れの改善をはかります)と、耳周囲への局所的な治療を行い、症状改善を促します。

じっくり全身治療コース(鍼灸マッサージ約120分) 12,381円+税

鍼灸施術とマッサージで全身治療を行い、症状改善をはかります。
耳症状が発症から経過が長く、慢性的にある方、耳症状の他に、首肩こり、頭痛、顎関節症、不眠、慢性疲労など、さまざまな症状をお持ちの方に、おすすめいたします。
鍼灸マッサージの全身治療(心身の緊張をほぐし、血液とリンパの流れの改善をはかります)で、自律神経の調整をはかります。耳周囲への局所的な治療を行い、症状改善を促します。

初めて当院ご利用時には、初診料2,857円+税を別途頂戴致してます。
保険診療は行っておりませんが、当院の領収書は医療費控除の対象となります。
症状により、顔に鍼を刺す場合があります。細心の注意を払い施術いたしますが、残念ながら内出血を100%予防することはできません。予めご承知おきくださいますよう、お願い申し上げます。

各種オプショナルメニューもご覧ください。
オプショナルメニューのご案内

ご予約・お問い合わせ

ご通院について

1回の治療で、症状が改善してしまう方もいらっしゃいますが、初めは、週1で3回(約1カ月)のご通院が効果的です。
個人差がありますが、鍼灸が適応の場合には、3回(約1カ月)のご通院で、徐々に症状が変化していきます。
たとえば、耳鳴りの場合であれば、耳鳴りが感じる場所が変わったり(頭の真ん中で感じていたものが、右耳の方に移動してきた)、音に変化がでたり(音が小さくなったり、高低が変わったり)してきます。

まずは、週1回の治療を3回お続けになっていただき、症状に変化が出てくるかどうか、観察していただきたいと思います。
3回(約1カ月)のご通院で症状に変化が現れた場合、さらに症状の改善が期待できます。
次のステップのご通院の目安は、3カ月となりますので、ご通院を継続していただくと効果的です。

もちろん、病院(内科・耳鼻科)での治療を並行して鍼灸をお受けいただくことは可能です。
病院(内科・耳鼻科)では、血液循環改善剤、自律神経調節剤、安抗めまい剤、吐き気止め、定剤、利尿剤等などの薬物療法や、ステロイドの点滴治療、混合ガス治療、星状神経節ブロックなどの治療方法がありますが、原因が不明な症例に対しては、決定的な治療法や特効薬がないため、「治す」よりも「馴れる(馴らす)」方向の治療が行われることが多いかもしれません。
代表的な訓練法に、自律訓練法(リラックスするための訓練法)があります。ご希望でしたら、自律訓練法もご指導させていただきます。
心因的な要因は、症状を増悪させるので、症状に対する不安感をお一人で抱えずに、ご相談ください。
鍼灸マッサージで、自律神経の乱れを調整し、耳周辺の筋緊張を緩め、血流やリンパ液の流れを整えて、症状を軽減、緩和していきませんか。
 

“耳の構造” と耳症状について

耳の構造耳は外耳・中耳・内耳の3つの部分から出来ています。
「音」は空気の振動として、耳に入ってきて、外耳、中耳を経て、内耳に送られ、内耳にある蝸牛(かぎゅう)という器官で、電気信号に変換された後、蝸牛神経を通って、脳に送られ、はじめて「音」として認識されます。
耳鳴りの約8割は、内耳に何らかの障害が生じて、本来ないはずの電気信号が送られてしまう結果、起きると考えられます。

内耳にある三半規管の中は、リンパ液が満たされています。
三半規管の中には、耳石という小さな石があり、三半規管の中のリンパ液の動きを感知し、前庭神経という神経を通じて、脳に情報を送っています。
神経に障害が起きたり、朝起床時にあわてて起き上がるなど、頭の位置を動かした時、耳石が動いてしまい、めまいが引き起こされることがあります。

疲労、寝不足、ストレス、生活リズムの乱れは、症状に影響を及ぼす可能性が非常に高い因子です。
これらの因子により、自律神経が乱れ、時差ボケのような状態になって、耳症状が起こりやすくなります。
生活習慣の見直しによって、”発症率が高い”、”症状の悪化率が高い” 因子を少しでも減らしていくことは、症状の緩和、再発の予防にとても重要なことであり、効果的ですので、ぜひ行ってみてください。
 

東洋医学からみた耳症状

東洋医学では、耳鳴りは耳鳴(じめい)、難聴は耳聾(じろう)と言います。
体の中には、気(き:エネルギー)、血(けつ:栄養)、津液(しんえき:水分)という物質があり、経絡という通路を通じて、体全身に巡っています。
心身が健康であるためには、これらの物質が、必要とする体の部位に、必要な量が、滞りなく巡っている必要があります。
また、体の内部には、臓腑という内臓があり、心身にわたる働きをしています。

耳を通る経絡には、小腸経、三焦経、胆経という3つの経絡があります。
また、耳と関係が深い臓腑は腎であり、疲労や加齢などによって、腎の機能が低下すると耳の症状が起こりやすくなります。
また、肝という気血の巡りをコントロールする臓腑は、ストレスに非常に弱く、ストレス過多によって肝が不調を起こしても、耳の症状が起こります。

このことから、鍼灸では、腎や肝の機能を正常化させ、巡りが悪くなっている小腸経、三焦経、胆経の流れを整えていくことで、症状が改善すると考えています。
 

“耳鳴り” について

「耳鳴り」について、症状や分類・タイプ、原因などについて簡単にご説明いたします。ご参考になさってください。
「耳鳴り」とは、実際には音がしていないのに、音が聞こえるように感じる現象で、耳鳴(じめい)とも言います。
数分以内におさまる一過性のものは心配いりません。
多くは、本人だけに聞こえる “自覚的耳鳴り” であるため、なかなか回りの人に、症状の辛さに気づいてもらえません。
特に、就寝前など、一人で静かに過ごす時間帯には、音が大きく感じたり、音が気になって仕方なくなったり、症状が強まって感じることが多いため、不安感も加わり、精神的にも辛くなりがちです。
耳鳴りは、めまいや聴力の低下(難聴)と一緒に起きることが多く、耳鳴りの約8割に、一定の聴力の低下が認められるというデータがあります。

耳鳴りは、長期にわたると、不眠やうつ病などの原因にもなり、症状を悪化させ “悪循環” を引き起こしてしまいます。

耳鳴りの症状

    miminari
  • 周りに音源がないにもかかわらず、音を感じる
  • 多くは、本人しか聞こえない
  • 不快感や不安感、ストレスがある
など…

耳鳴りの分類・タイプ

いろいろな分類法があります。

  • 病的な耳鳴り(病気が原因)⇔ 生理的な耳鳴り(病気ではない)
     病的な耳鳴り(病気が原因でおこる耳鳴り):聴力の低下(難聴)を伴うことが多い。
     生理的な耳鳴り:健常な反応。完全な無音状態で、”シーン” という耳鳴りが聞こえる。
  • 自覚的な耳鳴り ⇔ 他覚的な耳鳴り
     自覚的な耳鳴り:耳鳴りの音が、本人にしか聞こえない耳鳴り。←多くがこのタイプ
     他覚的な耳鳴り:耳鳴りの音が、血管の拍動や筋肉の痙攣などで、外からも聞き取れる耳鳴り。←病院の受診をおすすめいたします。
  • 高音性の耳鳴り ⇔ 低音性の耳鳴り
     高音性の耳鳴り:キーン、ピーンという金属音や電子音のような高い音の耳鳴り。
     低音性の耳鳴り:ゴー、ブーン、ジイジイ虫が鳴いているような低い音の耳鳴り。
など…

耳鳴りの原因

他覚的な耳鳴りなどを除いた多くの症状は、明確な原因は不明です。
内耳の感覚細胞の障害と考えられていますが、外耳、中耳、内耳、聴神経中枢(脳)の障害の場合もあります。
また、内耳炎、外耳炎、耳硬化症、耳管狭窄症などに因るものや、突発性難聴や、騒音性難聴、加齢性難聴などに伴う場合もあれば、耳の中に虫やゴミが入ったり、耳垢が溜まっただけ(耳垢栓塞)でも起こります。

耳鳴りの症状は、生活習慣と関係が深く、大音量での音楽鑑賞、騒音が激しい職場、むち打ち損傷、顎関節症、喫煙やカフェインの過剰摂取、毛染めなども耳鳴りの危険因子です。
また、発症には、ストレス、寝不足、過労などがきっかけとなって発症すると考えられています。

 

“めまい” について

「めまい」について、症状や分類・タイプ、原因などについて簡単にご説明いたします。ご参考になさってください。
「めまい」は、”眩暈”・”目眩”・”眩冒” などと表記され、目が回るようなクラクラする感覚の総称です。
初めてめまい症状が起きた時には、ビックリして焦りますが、無理して動くと、転倒などを起こす可能性がありますので、症状が落ち着くまで楽な姿勢で安静にすごすことが必要です。
落ち着いてきたら、回転性なのか、浮遊性なのか、手足などのシビレがないか、ゆっくり症状について確認していくとこが大切です。

めまいの症状

    めまい
  • 天井がグルグル回るような感じがする
  • 雲の上をフワフワ歩くような感じがする
  • 立ちくらみ
など…

めまいの分類・タイプ

  • 神経系によるめまい・・・中枢性めまい⇔末梢性めまい
     中枢性めまい:脳幹や小脳に原因があり、軽度であるが持続性の回転性めまいが特徴。
     末梢性めまい:内耳や前庭に原因があり、突発性の重度な浮遊性のめまいが特徴。
  • 症候別めまい・・・回転性めまい⇔浮遊性めまい
     回転性めまい:体や地面があたかも回転しているかのような感覚があり、吐き気を伴う。
     浮遊性めまい:フワフワと体に浮遊感があり、よろめくようなふらつき感。非回転性。
  • その他
     立ちくらみ:血の気がひき、意識が遠のくなるような感覚があるもの。
     平衡機能障害によるめまい:起き上がり、立ち上がり時に、体が傾くような感覚がある。
     一過性の血圧上昇によるめまい:体の浮遊感や、後頭部の頭重感を伴うめまい。
など…

めまいの原因

内耳の障害(三半規管、前庭神経)や、脳の障害(脳幹、小脳)、高血圧など、病気が原因でおこるものもあれば、起立性低血圧、血管迷走神経反射など、神経系のトラブルで起こるものもあります。
また、薬の副作用でもおこり、さまざまな原因で、めまいは起こります。

    めまいを伴う疾患としては、
  • 激しい回転性のめまいに、耳鳴りを伴う場合・・・メニエール病
  • 風邪の後や突発的にめまいが数日間続く場合・・・前庭神経炎
  • 帯状疱疹に伴いめまいが起きた場合・・・ハント症候群
  • 頭の位置を変えた時(頭位変換時)にめまいがおきる場合・・・良性発作性頭位めまい症
  • などが、疑われます。

多くは、ストレス、寝不足、過労などがきっかけとなって発症し、緊急を要さないめまいと言えますが、もし、回転性のめまいと同時に、シビレ、脱力感、ろれつが回らない場合には、脳の病気の可能性が考えられるので、直ちに医療機関の受診が必要です。
 

“耳閉感” について

「耳閉感」について、症状や分類・タイプ、原因などについて簡単にご説明いたします。ご参考になさってください。
「耳閉感」とは、耳がふさがったようになり、「聞こえ」が悪くなることがあります。
この症状は、実は「耳管開放症」の一症状です。
耳管とは、耳と鼻やのどをつなぐ管(耳管)のことで、通常は閉じており、必要に応じて開くのですが、耳管解放症では、耳管が開きっ放しになってしまいす。
この耳管解放症では、耳閉感の他に、自分自身の声や呼吸音が反響して(自声強聴・自己呼吸音聴取)、声の大きさの調整がしにくくなってしまいます。
不快な状態が続くと精神的にイライラしてきます。

耳閉感(耳管開放症)の症状

    耳管開放症の3主徴 耳閉感
  • 耳閉感
  • 自声強聴・・・患者の9 割以上にみられる症状
  • 自己呼吸音聴取・・・耳管開放症以外ではほとんどみられない症状
  • 症状は、体位により変化し、立っている時や座っている時に、症状が起こり、横になったり、深くお辞儀をすると症状が軽減、消失する、という特徴があります。

耳閉感の原因

症状を誘発するものとして、病気やダイエットなどによる急激な体重減少、鼻すすりの習慣、脱水、妊娠、加齢などが原因となるようです。
脱水に注意し、水分補給を早めに、小まめに行うことが必要です。

耳閉感の症状緩和させる方法

生理食塩水を点鼻する療法は、簡単にできる緩和法です。
約6割の方に有効と言われています。
仰向けの姿勢、または、頭を後屈して、症状のある側(患側)を下にして、生理食塩水を点鼻します。
多くは、のどの方に流れていきますが、一部が耳管に入り、耳管内腔を狭めます。
うまく耳管内腔が狭まれば、症状が軽減します。
点鼻の量、回数、副作用がないため、手軽に試せる方法です。
“鼻すすり” を無意識に行ってしまうことがありますが、中耳炎を誘発するので、おすすめできません。

また、女性は、生理周期や、季節の変わり目、気圧の変化などによって、一時的に耳閉感が起こりがちです。
ストレス、過労、睡眠不足など、生活習慣の乱れによって、症状が誘発、増悪がおこるようです。
生活習慣の見直し、ホルモンバランスを整えることも症状改善に効果的です。
 

難聴について

耳鳴りの症状がある患者様の多くは、難聴(聴力の低下)を伴うことがあり、徐々に「聞こえ」が悪くなります。
また、耳鳴りとは関係なく、突如として片側の耳が聞こえなくなってしまう「突発性難聴」もあります。
一部の薬の副作用で難聴、耳鳴りが起こることもあります。

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患者様のお声・ご感想

    A様・30代女性
    会社で異動があり、新しい環境でのストレスのせいか、数カ月からキーンという耳鳴りがしはじめました。仕事で疲れているのに、夜寝ようとすると耳鳴りの音が大きく感じられ、寝つきが悪く不眠ぎみになってしまいました。日中は、耳鳴りと睡眠不足のためか、集中力がなくなり、気持ちも滅入ってきてしまいました。また、はじめのうちは、右耳で感じていた耳鳴りの音が、だんだん頭の中心で感じられるようになり、治らなくなってしまったら、どうしようかと不安になってきたところ、友人の紹介で、アキュモードにお世話になることにしました。
    初めて受ける鍼灸に多少の不安感もありましたが、症状や相談にのっていただき、安心して治療を受けることができました。
    不思議なことに、治療の後、あれほど気になっていた耳鳴りが、なくなっていました! 首や肩、背中の筋肉もパンパンに張っていて、いつも緊張している感じだったのですが、体がとても楽になりました。再発しないように、しばらく通ってみたいと思っています。

    B様・40代女性
    めまいでお世話になっています。病院でメニエール病と診断を受け、薬を処方され飲んでいます。だいぶ症状は回復したものの、完全には治らず、医師からは「完全には治らない。ストレスをためないように様子をみてください」と言われてしまいました。
    更年期のせいなのか、天候の影響なのか、ふらつき感が時々おこり、気持ちが悪いので、鍼灸を受けています。鍼灸を受けてからは、めまいの症状だけでなく、体全体の調子がよくなり、とても感謝しています。
    もし、めまいでお困りの方がいらっしゃれば、私は鍼灸マッサージをおすすめします!

はじめに
ヘルスケア
肩こり・腰痛
むち打ち・頚椎捻挫
交通事故後遺症
顎関節症
耳鳴り・難聴
アトピー性皮膚炎
関節痛
頭痛
ビューティケア
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